それまでの間は定期的な状況確認とサンプルブラッシュアップを継続実施。本日の商談で、柏木様のビジョンとPFSの提案コンセプトが一致していることが確認できました。
本日の商談 + 電子部品商社のルーティン業務から、貴社で発生している可能性が高い「嘆き」を整理
貴社でも、以下のような間接業務に、手間と時間がかかっていませんか?
人は、人にしかできないことに集中する
「営業職なのに、昼間まで事務所で作業している人が多すぎる…」
議事録、資料整理、報告書…顧客と話す時間が全く足りない。
Excel・プログラミングを独学。
営業現場で 事務作業を自動化 し、顧客対話に全集中する体験。
この成功体験がきっかけとなり、エンジニアへ転身。
人:対話のみ
AI:全作業(議事録・資料作成・分析)
企業がDXを進める主な3つの方法と、それぞれの課題
戦略や計画は
立派に立てるが...
要件通りに
システムは作るが...
手軽に安価で
導入できるが...
→ PFSは、この3つの課題を全て克服する 「営業現場理解 × フルスクラッチ × 伴走支援」 で対応
FAX/メール受注 → AI読取 → 在庫照合 → 仕入先へのPO発行 → 出荷指示 → 売掛管理。
この一連の流れを「線」でつなぎ、属人化と二重入力を解消します。
さらに、ベテラン営業(ルートセールス)のノウハウを AI上司 として蓄積。新人がAIに相談しながら成長できる組織へ。
→ Google Workspace の見た目はそのまま、裏側で AI が連携する設計で現場のアレルギーを回避します。
30〜40種類のAIと社内ルールを組み合わせたワークフローで、受発注・在庫・見積・PO・定例会資料・月次提案までを自動化。
人は対人の商談と判断に集中し、本来注力すべき高付加価値業務に時間を割ける状態を作ります。
貴社既存ツール(Google Workspace 等)をベースに、裏側で連携する形で構築可能です。
本日の商談でご紹介したサンプル画面の最新版です。フィードバックを反映し、継続的にブラッシュアップしてまいります。
引合→見積→受注→出荷→クロージング の5段階を案件ごとにカード管理。AI上司の打ち手提案付き。
週次定例会の資料をAI自動生成。月次提案の管理&AIによる提案書テンプレート機能。
注文書をClaude Visionで自動読取。在庫照合→不足品の代替提案→承認するだけで受注確定。
412 SKUをリアルタイム管理。安全在庫割れの自動アラート + 仕入先へのPO自動発行。
ベテランの判断パターンを学習。打ち手3案を理由付きで提示。蓄積ノウハウは検索・閲覧可能。
売れ筋ランキング、Before/After、繁忙期予測、削減効果可視化。n8nワークフロー全体図も確認可能。
📌 これと同様の構成を、貴社の受発注プロセス(FAX/メール受信 → AI読取 → 在庫照合 → PO発行 → 売掛管理)にも適用します。
本日の商談で挙がった「留意事項」に、PFSがどう配慮するかを明文化します。
社員のITリテラシーにばらつきがあり、新システム導入は現場の負担になりがち。
Google Workspace・Slack・キントーン等の見た目はそのまま。「裏側でAIが動く」設計で、現場の操作変更を最小化します。
2027年4月稼働の基幹更改と並行で進めると、情シス部・現場ともに負担超過の懸念。
2026年中は無償伴走支援に留め、本格実装は基幹稼働後(2027年4月以降)に着手。並行負荷を発生させません。
本部によって業務フローが異なるため、AI連携の前に業務統一が必要。
基幹更改による業務共通化の完了を待ち、統一後の業務フローに沿って実装。共通化進捗を定期MTGで把握。
「使い方」よりも「考え方(マインド)」を現場に伝える必要がある(柏木様談)。
研修会社ではなく「支援の一環」として、業務棚卸し → ワークフロー化のマインド勉強会を実施。Claude Codeを使った体験会も提供可能。
基幹システム更改と並行せず、2027年4月以降の本番実装に向けて
段階的に進めるご提案です。
※Phase 0(〜2027年3月)は無償の伴走支援のみ。本料金プランはPhase 1以降の本格実装フェーズで適用となります。
業務基盤となる大規模システム構築や、複雑なAI連携システムの開発
📌 お客様の要件に合わせて最適なシステムをゼロから構築いたします。詳細なヒアリングの上、お見積もりをご提示します。
目的:日々の定型業務を自動化することで、従業員がより付加価値の高いコア業務に集中できる環境を構築。
注文書(メール/FAX)の受信を起点に、Claude Vision で商品名・数量・納期を自動読取。基幹システムへ自動登録します。
在庫を自動照合し、不足品があれば仕入先別に PO ドラフトを自動生成。担当者は承認するだけで仕入先へ送信。
週次定例会・月次提案書の資料を顧客ごとにAIが自動生成。営業日報も活動記録から自動作成。
【定性面】受発注ミス・差し戻しの撲滅。新人でもベテラン精度で対応
【定量面】受発注処理 月62h → 14h(-78%)
【定性面】欠品リスク解消、繁忙期の残業削減
【定量面】仕入課 PO作成 月18h → 3h(-83%)
【定性面】役職者の集計残業を撲滅
【定量面】管理職レポート 月35h → 8h(-77%)
※ 単発ワークフロー構築の参考価格です。3点まとめてご導入の場合のパッケージ割引もご相談承ります。
「営業現場を理解しているシステム会社」として、
貴社の業務改革に伴走します。
実績に裏付けられた技術力と安心のサポートで、選ばれ続けるパートナー
他多数実績あり
ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得
情報セキュリティマネジメント体制を国際標準で確立
"営業を理解しているシステム会社"
「人にしかできないことに集中する」
| 会社名 | 株式会社ピースフラットシステム |
| 資本金 | 500万円 |
| 住所 | 本社 東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F 支店 大阪市北区曽根崎2丁目8-5 |
| 事業概要 | 1. DXツール開発 2. 業務システム開発 3. WEBサービス開発 4. WEBサイト制作 5. ECサイト制作 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 |
| 認証 | ISMS(ISO/IEC 27001)取得 |
本資料とサンプルシステムの操作感をご確認いただき、追加でブラッシュアップしたい箇所をお知らせください。
月1回 30分程度を目処に、基幹システム更改の進捗共有とサンプル改善を行う定期MTG。
柏木様ご関心の「AIマインド浸透」セミナー、対象人数・テーマ・時期をすり合わせます。
株式会社ピースフラットシステム / 担当:酒巻・久本 / sales@peaceflat.com