PROPOSAL FOR HIKARI-AX

"営業活動にAIの力を"
属人化からの脱却と「線の自動化」へ

株式会社光アルファクス 様
情報システム部 柏木様 御中
株式会社 ピースフラットシステム
担当:酒巻 / 久本
2026年5月13日
1

5/12 商談の振り返り — 柏木様のお話を踏まえて

💬 商談中の柏木様の言葉
線での自動化を今後実現していきたいと思っている」
「今やってる作業を一つの画面でやれる、ということもできる?」
⚠️現状の課題
  • ルートセールス中心で営業ノウハウの属人化
  • 役職者が集計作業で遅くまで残業
  • 本部間で業務の仕組みが異なる
  • 新人の離職傾向、管理部門の負担
  • 社員のITリテラシーにばらつき
🎯目指す姿
  • DX推進の基盤としてERPを一新
  • データドリブン経営の実現
  • 本部をまたいだ業務プロセスの共通化
  • 業務プロセスのAI化・デジタル化推進
  • 「点の自動化」から「線の自動化」へ
🏗️進行中プロジェクト
  • 基幹システム入替:2年プロジェクトの1年目
  • 稼働予定:2027年4月スタート
  • 推進体制:情シス部が旗振り役(全社PJ)
  • 既存AI:Google Workspace + Gemini
  • 現状の活用度:検索エンジン的な使い方が中心

基幹システム更改完了後(2027年4月以降)の本格検討で合意

それまでの間は定期的な状況確認とサンプルブラッシュアップを継続実施。本日の商談で、柏木様のビジョンとPFSの提案コンセプトが一致していることが確認できました。

2

光アルファクス様の現場が抱える「嘆きの声」

本日の商談 + 電子部品商社のルーティン業務から、貴社で発生している可能性が高い「嘆き」を整理

💼営業部門の嘆き
📊 数字の集計作業に忙殺
毎月の売上・KPI集計に丸一日かかり、戦略を考える時間がない(→ 役職者の残業要因)
👤 営業ノウハウの属人化
トップ営業(ルートセールス)の手法が共有されず、退職時のリスクが大きい
📋 商談・定例会の準備に時間
月1の定例会・週次MTGの資料作成に毎回数時間費やしている
🌱 新人・未経験者の育成遅延
一人前になるまでに1〜2年。離職リスクと採用コストが高止まり
📞 FAX/メール受注の手作業対応
受注書を見ながら基幹に二重入力。差し戻し・発注漏れも発生
🏢管理部門・情シス部の嘆き
🔄 本部間の業務プロセスがバラバラ
本部によって仕組みが違い、共通の集計・分析がしにくい
📚 ITリテラシーのばらつき対応
新ツール導入の度に現場研修が必要、抵抗感も高い
🔌 複数システムへの二重入力
基幹・販売管理・Excelの間で手入力が発生
📈 経営層へのレポート集計
月次/四半期報告のためのデータ集計に膨大な工数
🤖 既存AI(Gemini)が検索止まり
導入はしたものの、業務に組み込んで「線」で動かせていない
単純作業に時間を取られ、本来すべき高付加価値業務(顧客対話・戦略立案)の時間が減っている
3

ルーティン業務の一例(電子部品・電気設備商社)

貴社でも、以下のような間接業務に、手間と時間がかかっていませんか?

営業部門のルーティーン
FAX/メール注文の
基幹への手入力
見積価格の算出・
作成
在庫・納期確認
仕入先への発注
(電話・FAX)
週次・月次定例会の
資料作成
案件管理・進捗
追いかけ
商談議事録・
営業日報の作成
休眠顧客の
掘り起こし
管理・情シス部門のルーティーン
仕入伝票・請求書の
照合
売掛金の管理・
督促
在庫差異の
修正対応
商品マスタの
登録・更新
部門別業績の集計
(経営報告)
本部間の業務統合
調整
基幹システム
関連調整
マニュアル整備・
更新
4

営業を理解しているシステム会社

人は、人にしかできないことに集中する

BEFORE

代表 片川のMR(営業)時代

「営業職なのに、昼間まで事務所で作業している人が多すぎる…」
議事録、資料整理、報告書…顧客と話す時間が全く足りない。

無駄が多すぎる現状への
強烈な違和感と怒り
ACTION

独学で技術習得 → 営業現場で実践

Excel・プログラミングを独学。
営業現場で 事務作業を自動化 し、顧客対話に全集中する体験。
この成功体験がきっかけとなり、エンジニアへ転身。

AFTER

営業は喋るだけでいい。

人:対話のみ
AI:全作業(議事録・資料作成・分析)

すべてAIが代行する世界
"営業を理解している" だから、現場が本当に欲しいAIワークフローを 作って動かせる
5

DXの手段と課題

企業がDXを進める主な3つの方法と、それぞれの課題

🏢

① コンサル会社

戦略や計画は
立派に立てるが...

実装しない
⟨/⟩

② システム開発会社

要件通りに
システムは作るが...

実務理解不足
☁️

③ SaaS

手軽に安価で
導入できるが...

業務に合わない
▼ 結果 ▼
それぞれの課題により DXが進まない

→ PFSは、この3つの課題を全て克服する 「営業現場理解 × フルスクラッチ × 伴走支援」 で対応

6

AI × 電子部品・電気設備商社

商社の業務を
丸ごとAIで自動化

FAX/メール受注 → AI読取 → 在庫照合 → 仕入先へのPO発行 → 出荷指示 → 売掛管理。
この一連の流れを「線」でつなぎ、属人化と二重入力を解消します。

さらに、ベテラン営業(ルートセールス)のノウハウを AI上司 として蓄積。新人がAIに相談しながら成長できる組織へ。

「線での自動化を今後実現していきたい」
→ PFSの商社特化AIワークフローで実現します
AI
電子部品
商社
👤
AI
セールス
AI
CS向上
¥
AI
見積/在庫
📚
AI
ノウハウDB
📢
AI
追客
⚙️
AI
受発注
7

ワークフローについて — 「点」から「線」へ

ワークフローを使わない場合("点"の自動化)— 貴社現状
📩
注文が届く
👤
人が内容を確認
💻
基幹を開いて
手入力
👤
人が在庫照会
📞
仕入先へ電話/FAX
👤
人がコピペして
レポート
ワークフローを使う場合("線"の自動化)— 柏木様が目指す姿
📩
注文が届く
🤖
AIが自動読取
→ 基幹自動登録
📦
在庫を自動照合
→ 代替AI提案
✉️
仕入先へPO
自動発行
📊
レポート自動生成
→ Slack通知
💬 柏木様の言葉
線での自動化を今後実現していきたい」「今やってる作業を一つの画面でやれる、ということもできる?」

→ Google Workspace の見た目はそのまま、裏側で AI が連携する設計で現場のアレルギーを回避します。

8

本日のご提案 — AI × 商社プロセス自動化

💡

AI × 商社プロセスによる「営業は商談だけ」の実現

30〜40種類のAIと社内ルールを組み合わせたワークフローで、受発注・在庫・見積・PO・定例会資料・月次提案までを自動化。
人は対人の商談と判断に集中し、本来注力すべき高付加価値業務に時間を割ける状態を作ります。
貴社既存ツール(Google Workspace 等)をベースに、裏側で連携する形で構築可能です。

🔧 受発注管理の自動化 📈 AI上司によるナレッジ蓄積 🛡️ レポート・分析の自動化 📅 定例会・月次提案の自動生成
🔧受発注管理ワークフロー
  • メール・FAX受信時にAIが自動読取
  • 在庫照合を自動実施
  • 不足時に発注メールを下書き保存
  • 受注・見積もりの一元管理
✨ 期待効果:二重入力・差し戻しの撲滅、発注漏れ防止
📈AI上司・ナレッジ蓄積
  • 若手・新人がAI上司に質問
  • ベテラン社員の質問対応時間を創出
  • 質問するほどナレッジが濃くなる仕組み
  • 商談動画をYouTube限定公開で育成活用
✨ 期待効果:属人化解消、新人の早期戦力化
🛡️レポート・分析 / 営業活動
  • 売上推移の自動レポート化
  • 定例会・月次提案資料のAI自動生成
  • 導入効果・利益貢献度の数値化
  • 役職者の集計作業負荷を低減
✨ 期待効果:管理職の残業削減、データドリブン経営
9

光アルファクス様向け 構築済みサンプルシステム

https://hikari-ax-fax-order-mock.pages.dev DEMO MOCK

本日の商談でご紹介したサンプル画面の最新版です。フィードバックを反映し、継続的にブラッシュアップしてまいります。

📋
案件管理(カンバン)

引合→見積→受注→出荷→クロージング の5段階を案件ごとにカード管理。AI上司の打ち手提案付き。

📅
営業活動(定例会・提案)

週次定例会の資料をAI自動生成。月次提案の管理&AIによる提案書テンプレート機能。

📨
FAX/メール受信

注文書をClaude Visionで自動読取。在庫照合→不足品の代替提案→承認するだけで受注確定。

📦
在庫管理

412 SKUをリアルタイム管理。安全在庫割れの自動アラート + 仕入先へのPO自動発行。

🤖
AI上司(ノウハウ相談)

ベテランの判断パターンを学習。打ち手3案を理由付きで提示。蓄積ノウハウは検索・閲覧可能。

📊
レポート / ワークフロー

売れ筋ランキング、Before/After、繁忙期予測、削減効果可視化。n8nワークフロー全体図も確認可能。

サンプルは 2026年内も継続的にブラッシュアップ し、基幹更改完了後の本格実装に備えます。
10

「営業は商談だけ。あとはAIが全部やる。」— AI連携全体像

アポ獲得
商談前準備
商談実施
記録・通知
📅 Googleカレンダー 商談相手・営業担当・打ち合わせ形式を手動登録
🤖 商談前リサーチAI SNS・ブログから発信活動まとめ + Webサイト分析 + 口コミ分析
🎥 Zoom録画 商談録画 + ボイスメモ。訪問の場合も含める
💬 Slack / HubSpot 商談振り返りAI + SFA転記AI + YouTube限定公開
商談要約AI:法人名・受注成果ステータス・提案商材・提案結果ステータスを自動転記
商談振り返りAI:取れなかった理由の分析と改善方法のフィードバック(音声データ解析)
日報自動生成:活動記録を自動まとめ。一日に複数の打ち合わせがあっても正確な記録を残し続ける

📌 これと同様の構成を、貴社の受発注プロセス(FAX/メール受信 → AI読取 → 在庫照合 → PO発行 → 売掛管理)にも適用します。

11

柏木様の留意事項への配慮

本日の商談で挙がった「留意事項」に、PFSがどう配慮するかを明文化します。

⚠️ 留意事項① 新ツール導入アレルギー

社員のITリテラシーにばらつきがあり、新システム導入は現場の負担になりがち。

✓ PFSの対応

Google Workspace・Slack・キントーン等の見た目はそのまま。「裏側でAIが動く」設計で、現場の操作変更を最小化します。

⚠️ 留意事項② 基幹更改との並行負荷

2027年4月稼働の基幹更改と並行で進めると、情シス部・現場ともに負担超過の懸念。

✓ PFSの対応

2026年中は無償伴走支援に留め、本格実装は基幹稼働後(2027年4月以降)に着手。並行負荷を発生させません。

⚠️ 留意事項③ 本部間の業務仕組みの違い

本部によって業務フローが異なるため、AI連携の前に業務統一が必要。

✓ PFSの対応

基幹更改による業務共通化の完了を待ち、統一後の業務フローに沿って実装。共通化進捗を定期MTGで把握。

⚠️ 留意事項④ AIマインドの全社浸透

「使い方」よりも「考え方(マインド)」を現場に伝える必要がある(柏木様談)。

✓ PFSの対応

研修会社ではなく「支援の一環」として、業務棚卸し → ワークフロー化のマインド勉強会を実施。Claude Codeを使った体験会も提供可能。

12
PLAN
プラン・
スケジュール

基幹システム更改と並行せず、2027年4月以降の本番実装に向けて
段階的に進めるご提案です。

13

サービス導入ステップ / スケジュール

Phase 0|2026年5月〜2027年3月(無償伴走期間)
Phase 1|2027年4月〜6月
Phase 2|2027年7月〜9月
Phase 3|2027年10月〜2028年3月
AI連携で
支援できる部分
0
情報共有・
サンプル改善
月1回 30分の定期MTG。基幹更改の進捗を共有しつつ、サンプルをブラッシュアップ。無償伴走
1
現状分析
プロセス分解
新基幹前提で業務フロー再棚卸し。受発注PoCを 特定1-2社で先行構築。基幹API連携テスト。
2
AI連携
プロンプト設計
FAX/メール受注の全社本番化。仕入先へのPO自動発行。部署別研修(30分×3回)。月次の効果測定レポート提出。
3
伴走支援
内製化
AI上司の本番化、定例会資料自動生成、レポートダッシュボード。翌年度以降の継続改善サイクル確立。
📌 Phase 0(無償伴走期間)の意義:基幹システム更改の業務プロセス共通化が完了するまでは、AIの本格実装はせず情報共有とサンプル改善に集中。基幹更改の負荷を増やさない、貴社の都合に最大限配慮した進め方です。
営業部門だけでなく、中長期にわたり 他部門連携までサポート可能
14

料金プラン(伴走型)

業務理解
ロードマップ作成
開発
内製化
AI業務選定 & ロードマップ作成【ベースプラン】
月額費用
20万円
最低契約期間:2ヶ月〜
とにかく1つはワークフローを構築します!
📌 目的 AI活用テーマの特定と優先順位付け
📋 内容
  • 現状のヒアリング、課題整理
  • AI導入箇所の診断
  • 基幹システム更改進捗を踏まえた連携設計
📦 成果物イメージ
  • AI導入レポート / 課題マップ / ロードマップ
業務フローAI化・実装伴走【追加開発】
エンジニア工数に基づく
都度
お見積もり
目安:平均単価 30万〜150万円程度
📌 目的 AI導入の具体化と現場への落とし込み
📋 内容
  • 専任コンサルタントのサポート
  • KPI設定、AI活用トレーニング
  • 新業務フロー構築(エンジニアによる開発)
📦 成果物イメージ
  • AI運用フロー / PoC・プロトタイプ

※Phase 0(〜2027年3月)は無償の伴走支援のみ。本料金プランはPhase 1以降の本格実装フェーズで適用となります。

15

料金プラン(プロジェクト単発型)

要件定義
設計・開発
テスト
納品・保守
システム開発・高度化プラン【通常のシステム開発・スクラッチ開発】
📌 目的

業務基盤となる大規模システム構築や、複雑なAI連携システムの開発

📋 内容
  • 要件定義から実装・保守まで一括で開発を請負
  • 複数エンジニアのチーム体制でプロジェクトを推進
  • 基幹システム更改後の新業務フローと完全整合
📦 成果物イメージ
  • 基幹システム / 業務管理システム
  • SFA・CRMなどの自社専用ツール開発
プロジェクト一括見積もり
都度
お見積もり
目安:150万円〜

📌 お客様の要件に合わせて最適なシステムをゼロから構築いたします。詳細なヒアリングの上、お見積もりをご提示します。

16

ワークフロー構築(買い切りプラン)

目的:日々の定型業務を自動化することで、従業員がより付加価値の高いコア業務に集中できる環境を構築。

① FAX/メール受注の
フルオートメーション化
② 在庫照合 +
仕入先 PO 自動発行
③ 定例会資料 +
営業日報の自動生成
内容

注文書(メール/FAX)の受信を起点に、Claude Vision で商品名・数量・納期を自動読取。基幹システムへ自動登録します。

内容

在庫を自動照合し、不足品があれば仕入先別に PO ドラフトを自動生成。担当者は承認するだけで仕入先へ送信。

内容

週次定例会・月次提案書の資料を顧客ごとにAIが自動生成。営業日報も活動記録から自動作成。

期待される効果

【定性面】受発注ミス・差し戻しの撲滅。新人でもベテラン精度で対応
【定量面】受発注処理 月62h → 14h(-78%)

期待される効果

【定性面】欠品リスク解消、繁忙期の残業削減
【定量面】仕入課 PO作成 月18h → 3h(-83%)

期待される効果

【定性面】役職者の集計残業を撲滅
【定量面】管理職レポート 月35h → 8h(-77%)

料金(税別)
25万円
(買い切り)
料金(税別)
25万円
(買い切り)
料金(税別)
25万円
(買い切り)

※ 単発ワークフロー構築の参考価格です。3点まとめてご導入の場合のパッケージ割引もご相談承ります。

17
ORGANIZATION
ピースフラットシステムの
体制 / 実績

「営業現場を理解しているシステム会社」として、
貴社の業務改革に伴走します。

18

会社実績

実績に裏付けられた技術力と安心のサポートで、選ばれ続けるパートナー

40
在籍開発者数
50
クライアント数
100以上
開発実績数
95%以上
再発注率

📡 メディア掲載・外部反響

  • スポーツニッポン新聞掲載(オファーあり)
  • 年収チャンネル(登録者29万人)出演
  • Japan IT Week 春2025出展(JICA抜擢)
  • WBS(ワールドビジネスサテライト)ドローン運行システム紹介

🏆 取引先業種 — 40種類

建設業
広告代理店
不動産業
クラウド関連
人材
メーカー

他多数実績あり

ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得
情報セキュリティマネジメント体制を国際標準で確立

19

会社情報

"営業を理解しているシステム会社"
「人にしかできないことに集中する」

会社名株式会社ピースフラットシステム
資本金500万円
住所本社 東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F
支店 大阪市北区曽根崎2丁目8-5
事業概要1. DXツール開発 2. 業務システム開発
3. WEBサービス開発 4. WEBサイト制作 5. ECサイト制作
取引銀行三井住友銀行
認証ISMS(ISO/IEC 27001)取得
片川

片川 良平(代表取締役)

  • 2015年 中央大学商学部卒業
  • 大手製薬メーカーでMR(営業)として5年間勤務 — 大学病院・基幹病院・クリニックへの医薬品最新情報提供
  • 営業の業務効率化に課題意識を持ち、プログラミングを独学。複数アプリを開発
  • 異業種×IT実務未経験ながらIT企業9社よりエンジニアとしてオファー → ITエンジニアに転身
  • フリーランスエンジニアとして様々な企業様の開発を支援
  • 2022年 株式会社ピースフラットシステムを創業 — 「営業×エンジニア」両輪の文化を社内に浸透
20

次回までのアクション

📌 NEXT 3 STEPS — PFS / 光アルファクス様 共同
01
本資料 + サンプルURLのご確認

本資料とサンプルシステムの操作感をご確認いただき、追加でブラッシュアップしたい箇所をお知らせください。

👤 柏木様 | 〜5/20頃まで
02
定期ミーティングの設定

月1回 30分程度を目処に、基幹システム更改の進捗共有とサンプル改善を行う定期MTG。

👤 PFS(酒巻)⇄ 柏木様 | 来週日程調整
03
AIマインド勉強会のご相談

柏木様ご関心の「AIマインド浸透」セミナー、対象人数・テーマ・時期をすり合わせます。

👤 柏木様 → PFS | いつでもご相談OK
💬 最後に — 本日いただいた柏木様の言葉
線での自動化を今後実現していきたい」
この想いの実現に向けて、PFSは2026年内のサンプル改善期間から、長期に伴走いたします。
— THANK YOU —

本日はお時間をいただき、誠にありがとうございました。

株式会社ピースフラットシステム / 担当:酒巻・久本 / sales@peaceflat.com

21